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最近の冷蔵庫は各社さまざまな機能を搭載しており、選ぶのも迷いますよね。
三菱電機 選べる2タイプのおすすめポイントを活用動画も交えて紹介します。

目次

【動画】ライフスタイルに合わせ、選べる2タイプ

「野菜室」と「冷凍室」の配置が2タイプあります。
毎日使うものがだから、貴方にぴったりの冷蔵庫を選んで下さい。
それぞれの活用イメージを動画でご覧ください。

「野菜室」真ん中タイプ

野菜こだわり派におすすめ
大量の野菜を使い頻繁に料理する方に最適な配置です。

「冷凍室」真ん中タイプ

冷凍ストック派におすすめ
食材を買いだめして料理する方に最適な配置です。

大容量とコンパクトを両立

幅68.5cmで最大600Lの大容量を実現
幅65cmで最大517L / 幅60cmで最大455L
(断熱性能を損なわず、外壁を薄型化する独自の技術を採用)

凍ったまま包丁で切れる、食感そのまま冷凍

凍っているのにサクッと切れる
ひき肉を小分けにしなくても、サクッと切れます
(冷凍室より高い約-7℃で凍らせ、包丁でも切れやすくします)
食感そのまま冷凍
冷凍に不向きなジャガイモやタケノコも食感
そのままにおいしく冷凍
(過冷却からの瞬間冷凍で食品の細胞破壊を抑えます)
切れちゃう瞬冷凍 A.I.

肉や魚を生のまま、長く保存

豚バラ肉、牛ひき肉が約10日間も保存可能
通常の冷蔵室だと約3日ですが、専用ルームを使えば
約10日も保存可能。すぐに利用できます。
(氷点下なのに凍らない「過冷却現象」を
応用した三菱独自の技術)
氷点下ストッカー D A.I.

野菜の鮮度を保ち、栄養素を増やす

野菜の乾燥を従来に比べ「約44%抑制」
(野菜室の密閉性を向上、直接冷気を当てない
気流制御を採用)
LED照射で「ビタミンC」や「糖量」を増やします
(日光の1日のサイクルに合わせて光合成する
野菜の特性を利用)
朝どれ野菜室

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