おしゃれなBRUNO(ブルーノ)の<br>「BRUNO食堂」は美味しく楽しい社内ランチ会!

おしゃれなBRUNO(ブルーノ)の「BRUNO食堂」は美味しく楽しい社内ランチ会!

2018/10/25

BRUNO(ブルーノ)のあのおしゃれで可愛い調理家電。絶大な人気を誇る魅力はどこから?その答えを、月に一度のスタッフのランチ会「BRUNO食堂」で発見!取材スタッフの潜入レポート、当日のメニューはベトナム麺の「フォー・ガー」でした。

この記事のまとめ

    大人気のBRUNO(ブルーノ)調理家電が楽しいワケ、
    発見!社内ランチ会「BRUNO食堂」レポート

    大人気のBRUNO(ブルーノ)調理家電が楽しいワケ、発見!社内ランチ会「BRUNO食堂」レポート

    BRUNO(ブルーノ)の調理家電で作る「BRUNO食堂」って?

    お家にいても、おしゃれで美味しいパーティー気分が手軽に楽しめるBRUNOの調理家電。
    キッチンに置いてあるだけでもスタイリッシュで可愛くて、ママたちに絶大な人気ですね。
    BRUNOのあの明るくておしゃれ、美味しいものや楽しいことが大好きというハッピーオーラを放つ商品たちは、どんな環境から生み出されるのでしょう。
    そのヒミツを探りに、東京タワーにほど近い港区芝にあるオフィスを訪ねてみました。
    BRUNOブランドの調理家電の生みの親は、イデアインターナショナルという会社。
    BRUNOのほかにもインテリアやトラベル、オーガニックコスメ「テラクオーレ」などのオリジナルブランドを手がけています。
    エレベーターを降りると、もう美味しそうな匂いが漂い始めていました!

    BRUNO(ブルーノ)の調理家電で作る「BRUNO食堂」って?

    広いオフィスに、可愛いキッチンと
    BRUNO(ブルーノ)の調理家電たち、そしてカフェスペースも

    私たち取材スタッフを迎えてくれたのは、タイルとカウンターで囲まれた可愛いキッチン。
    すでに、エプロン姿の女性たちやサポートする男性のスタッフがテキパキと動き、時折会話を交わしながら、準備にかかっています。
    カウンターには「イデアではたらく人々のための BRUNO食堂」と書かれたPOPが。
    今月のメニュー「グリルポットでつくるフォー・ガー」cooked by ちきぽんシェフ、とありました。

    広いオフィスに、可愛いキッチンとBRUNO(ブルーノ)の調理家電たち、そしてカフェスペースも

    そうなんです「BRUNO食堂」は、毎月1回開かれる社員のための手作りランチ会。
    BRUNOチームが主催し、BRUNOアンバサダー(BRUNOに公認されたお料理上手さん)が、BRUNOのキッチンアイテムを使って手作りする、月に一度のスペシャルな“社員食堂”なのです。

    BRUNO(ブルーノ)の調理家電を使って、
    BRUN0アンバサダーがレシピを考え、社員と調理

    BRUNO(ブルーノ)の調理家電を使って、BRUN0アンバサダーがレシピを考え、社員と調理

    キッチンに立つエプロン姿の3人は、BRUNOアンバサダーで本日のレシピを開発した「ちきぽんさん」こと、フードコーディネーターの中原美香子さんと、BRUNOチームの広報とプロモーション担当のスタッフです。
    本日のメニュー「フォー・ガー」のベトナム麺フォーが水を張ったボウルに浸けてあります。作る量は何と50人分。
    しかも、電源の数に合わせて、3台のBRUNOの多機能電気鍋「グリルポット」でベースのチキンスープを作り、美味しさを盛り上げるトッピングの数々も仕上げていきます。
    タイムリミットは12時!(時間に追われるワーキングママたちの晩ご飯作りにも通じるものがありますね)

    50人分をどう段取りよく作って、今日を楽しみにしている社員さんたちをワクワクさせるか。
    何といっても「BRUNO食堂」ですから、そこがかんじん。「ちきぽん」シェフの腕の見せどころです。

    課題は、本物の味にこだわったチキンスープ50人分をどう運ぶか。
    そして、熱々のフォーをどう淀みなく提供するか。そのためシェフは、前日に試作と試食を重ね2つのワザでクリアしました。
    1つは、下ごしらえで蒸し鶏ならぬ茹で鶏を作り、その茹で汁を濃縮させお手製のチキンスープの素にして運ぶこと。
    2つ目のフォーは、熱したチキンスープに、水で戻したフォーを投入しサッと引き上げる。
    この時短の手順で、熱々しかもコシがあってなめらかなフォーの食感がフルに味わえます。

    サポート役のお二人も手慣れた手つき、準備が着々と進みます。
    「フォー・ガー」には欠かせない具のチキンともやし、ライム代わりのレモン。
    自由にトッピングできるパクチーやフライドオニオン、ピーナッツ、こぶみかんの葉、唐辛子などを並べ終え、「グリルポット」の熱々チキンスープにほどよく戻ったフォーを投入する頃には、待ちきれない様子の社員さんが集まり始めました。
    時計を見るとちょうど12時。
    「BRUNO食堂」、開店です!

    笑顔がはじける「BRUNO食堂」は、
    楽しいことが大好きなBRUNO(ブルーノ)の原点

    笑顔がはじける「BRUNO食堂」は、楽しいことが大好きなBRUNO(ブルーノ)の原点

    キッチンの向こうは広いオフィス、手前はカラフルなソファが並ぶカフェスペース。
    フォーの器を手にした社員さんたちは思い思いのソファに座って、おしゃべりしながらランチを楽しみます。
    イデアインターナショナルはビルの2つのフロアを占めているので、「BRUNO食堂」の日は、普段接点の少ない部署のスタッフ同士が行列に並んだり、顔を合わせて食事したり。
    よいコミュニケーションチャンスになっているそうです。

    そのまわりにはBRUNOをはじめイデアインターナショナルの様々な商品が、顔を揃えています。
    商談やメディアの取材、社内行事も、このアットホームな雰囲気のカフェスペースで行われるのだそう。

    確かに「BRUNO食堂」で美味しいランチをいただきながら、気の置けない仲間たちと新しい話題を情報交換したり、週末のプチイベントに誘い合ったりしていると、BRUNOの「コンパクトホットプレート」や「トースターグリル」を囲む、ワクワクする楽しみ方やレシピも次々に生まれるはず、と大納得。
    BRUNOのハッピーオーラをたっぷり浴びて、笑顔、また笑顔のレポートでした。

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    執筆: くらしと編集部

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