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BRUNO(ブルーノ)の
ホットプレートとトースターグリルでプチパーティしよう

BRUNO(ブルーノ)のホットプレートとトースターグリルで、
おもてなしやプチパーティを美味しくセンスアップ

おしゃれなBRUNO(ブルーノ)はいつもの食材をごちそうに変える魔術師!

キッチンにあるだけで、絵になるおしゃれなルックス。
何でもない食材でも、BRUNOの「コンパクトホットプレート」があれば、意外な楽しみ方が広がる。BRUNOの「トースターグリル」なら、焼けているプロセスまでみんなでシェアできる。
それだけでワクワク度が急上昇。支度はほぼ下ごしらえだけ。
みんなで作れて楽しめて、美味しいから大満足。そんなBRUNOの人気調理家電の魅力を子供たちの参加で体験してみました。
さっそく使えるレシピばかりです。

子どもたち大喜びのパーティメニューがBRUNO(ブルーノ)のホットプレートなら超簡単

BRUNOの「コンパクトホットプレート」の魅力は、卓上でいろんな楽しみ方ができること。
特に子供たちが喜ぶメニューはお手のもの。実際にネット上にはたくさんのレシピや楽しみ方情報が公開されたり書き込みがあったりして、ファン層の厚さが分かります。
今日はママたちの間で人気の、いわばBRUNO定番メニュー『パエリア』と『シュウマイの皮ピザ』を、キッズアレンジ版で作ってみました。
子供たち、ママが頼まなくても積極的に作ったり取り分けたりしています!

●キッズの『お星様パエリア』

子供用ににんにくは香り付け程度、サフランの代わりにターメリックを使っています。
出来上がってフタを取る瞬間の子供たちの顔がワクワク楽しみ。

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用意するもの)
*米 2合(洗わない)に対して
A.玉ねぎ(みじん切り) 1/2個
A.にんにく(  〃 ) ごく少量
A.オリーブオイル    大さじ1
ターメリック     適量
水          380cc
塩・こしょう
*具材
B.あさり(砂抜き済み)
B.えび(殻と背わたを取る)
B.ウィンナー
パプリカ

*トッピング
スライスチーズ(星形に抜く)、オクラ(小口切り)

【作り方】
(1)「コンパクトホットプレート」の平面プレートをセットしてを予熱し、Aを入れて温度「LOW」で炒め、香りが立ってきたら、温度を「MED」にしてBを入れて炒め、塩・こしょうしてフタをする。
(2)アサリの殻が開いたら、別皿に取り出し、ホットプレートにオリーブオイルを少し足して、米を透き通るまで炒める。
(3)水、ターメリック、塩ひとつまみを加え、「HI」にして沸騰したらフタをして「MED」で20分ほど加熱。
(4)炒めた具材とパプリカをのせフタをして、「LOW」で5〜10分、あとは水気がなくなるまで蒸らし、仕上がる直前にチーズとオクラの星を飾る。
※加熱時間は様子を見ながらお好みに合わせて調理することをおすすめします。

●ひとくち『シュウマイの皮ピザ』

たこ焼きプレートを使った、こちらも人気メニュー。
ママは目配り、気配りだけにして、トッピングは子供たちにまかせると盛り上がります。
パリパリした食感が楽しいスナック。おつまみにもアレンジできます。

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用意するもの)
シュウマイの皮 24枚(1回で24個焼けます)
市販のピザソース
*トッピング
たこ、えび、ソーセージ、コーン、パプリカ、ブロッコリー、グリーンアスパラ、プチトマトなど(いずれも小さめに切る)、溶けるチーズ

【楽しみ方】
(1)たこ焼きプレートは油を引かず、くぼみに沿わせてシュウマイの皮をセットし、ピザソースを適量のせていく
(2)好きなトッピングをのせていき、最後に溶けるチーズをのせます。
(3)フタをして「LOW」〜「MED」で5~10分ほど加熱し、ソースやトッピングがふつふつ煮えチーズがとけていたら食べ頃

ワインで楽しむ大人パーティには、たこ焼きプレートでアヒージョも

●『シーフードアヒージョ』と白ワイン

たこ焼きプレートのもう一つの人気レシピが、トレンドのスペイン料理・アヒージョ。
季節の魚介や野菜がとびきり美味しくいただけます。冷たい白ワインでプチ贅沢なおもてなしを。

用意するもの)
オリーブオイル      120cc
にんにく(みじん切り)  1~2かけ
塩・こしょう
*具材
魚介類(たこ、えび、イカ)
パプリカ、マッシュルーム、ブロッコリー、グリーンアスパラなど
(水気を取り、たこやきプレートに合う大きさにカットしておきます)

【楽しみ方】
(1)たこ焼き用のくぼみに、オリーブオイルを小さじ1杯ずつ入れ、にんにくをいれ「LOW」でじっくり香りを引き出す
(2)それぞれのくぼみに好きな具材を入れて、「MED」に。火が通ったら軽く塩こしょうを振り、ピックや竹串に刺していただきましょう。(火が通り過ぎないように)

ゲストのママ「あ、ブロッコリーがバツグンに美味しい!私、苦手だったの」
もてなすママ「子供たちも、アヒージョがきっかけでブロッコリーが好きになったのよ」

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確かに、ブロッコリーが硬くもなく水っぽくもなく、青臭さも消えてほっくりクリーミィ。
これがあのブロッコリー?とちょっとびっくり。
そう、オリーブオイルとにんにくで調理するアヒージョは、いつものゆでたり炒めたりしたときとはまったく違う美味しさに仕上がって、思わぬ発見で盛り上げてくれます。

あまりのおいしさに、ついバゲットとワインがすすみます♪

焼きながらトッピングを楽しめる!
BRUNO(ブルーノ)の「トースターグリル」の得意ワザ

トッピングの楽しさが止まらない!
BRUNOの「トースターグリル」は食卓に仲間入りさせて、テーブルクッキングを楽しみたいアイテム。
何しろ、上下ヒーターで焼いたあと、フタをパカッと開けてトッピングをプラスして、再度上ヒーターだけで焼くのもお手の物。たとえば、こんな楽しみ方も

●トッピングも楽しい『お顔のミニタルト』

用意するもの)
ミニタルトケース(市販のもの)    4~6個
マッシュポテト            適量
ブロッコリー             適量
塩・こしょう             少々

*具材
丸く切ったウインナやスライスチーズ、オクラ、コーン、ハムなど

【楽しみ方】
(1)タルトケースにブロッコリーのみじん切りを混ぜたマッシュポテトを詰め、上下ヒーターで5分くらい加熱
(2)いったんヒーターを切って、タルトを取り出し、丸く切ったウインナやスライスチーズ、オクラ、コーンなどで目鼻や口を作り、お顔のようにトッピング
(3)もう一度、「トースターグリル」に戻して、軽く温めると出来上がり。

お顔を作っている間も、焼き上がりを待つ間も、見比べたり笑ったり子供たちのテンションの高いこと。
ワイワイ言いながらも、手伝ったり、年長の2人が弟や妹が熱いところに触らないように声をかけたりする様子にママたちは頼もしさを感じています。

ぱくっと食べた瞬間に思わず「おいしい!」と大きな声が。
顔が可愛すぎて食べられないよ〜なんて声も。

手近な食材が、子供たち大コーフンのおもてなしホットデザートに

●焼くだけ!一緒に作ろう『マシュマロトースト』

用意するもの)

食パン、マシュマロ、チョコペン

【作り方】
(1)食パンにマシュマロを並べて、上下ヒーターでトースト。
(2)マシュマロに美味しそうな焼き色が付いたら出来上がり。
※マシュマロはあっというまに焦げるので様子をよくみながら焼くのがポイント

フタを開けた瞬間に歓声が。

「チョコレートかける!」
「となりにイチゴを置こう!」

などとみんなで盛り上がりました。

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熱々の焼きマシュマロはとろっとろ。ビョーンと伸びて、なめらかな美味しさがお口いっぱいに広がります。
表面のサクッとしたところも子供たちに大好評!

子供たち絶賛のハッピーデザートがこんなに楽しく簡単に出来上がるなんて。
ママもBRUNOの「トースターグリル」に内心Vサインを送ったひとときでした。

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