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小林製薬 ビタミンB群 徳用 120粒

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    • 定価:723
    • 商品番号:3180054947
    • 在庫: あり
    • 出荷目安2017/10/21 から 2017/10/22
    • 10/218:30までのご注文で10/23までにお届け予定
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ビタミンB群 徳用 120粒の商品説明

【栄養機能食品】

■商品説明
「小林製薬 ビタミンB群 徳用 120粒」は、ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン・葉酸の栄養機能食品です。

■栄養機能
ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。
ナイアシンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
パントテン酸は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
葉酸は、赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。

■お召し上がり方
栄養補助食品として1日2粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召し上がりください。

■使用上の注意
●必要以上を短期間に大量に摂ることは避けてください。なお、上記の記載量を目安にお召し上がりください。
●小さなお子さまの手の届かないところに置いてください。
●薬を服用あるいは通院の方、妊娠及び授乳中の方はお医者様にご相談の上お召し上がりください。
●全成分表示をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
●体質や体調により、まれにかゆみ、発疹、胃部不快感、下痢、便秘などの症状が出る場合があります。
●万一、からだに変調が生じたら直ちにご使用をおやめください。
●ビタミンB2の影響で尿が黄色くなることがあります。
●食品ですので衛生的な取り扱いをお願いします。
●天然の原料を使用しておりますので、まれに色が変化する場合がありますが、品質に異常はありません。
●葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。
●本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。
●多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

■保存方法
直射日光をさけ、湿気の少ないところに保存してください。
*開封後は湿らないように開封口をしっかりと閉めて、お早めにお召し上がりください。

■ブランド
小林製薬の栄養補助食品

■JANコード
4987072012956

■内容量:24g(200mg*120粒)

■1日量(目安):2粒

■サイズ:高140*幅120(mm)

■原材料
麦芽糖
デキストリン
結晶セルロース
イノシトール
パントテン酸カルシウム
ビタミンB1
ナイアシン
ビタミンB2
ショ糖脂肪酸エステル
ビタミンB6
シェラック
メチルヘスペリジン
葉酸
ビオチン
ビタミンB12

■栄養成分表
(1粒あたり)
エネルギー 0.57kcal
たんぱく質 0.037g
脂質 0.0054g
糖質 0.093g
食物繊維 0.059g
ナトリウム 0.0039-0.039mg
ビタミンB1 12.5mg
ビタミンB2 6.0mg
ビタミンB6 5.0mg
ビタミンB12 1.8μg
ナイアシン 7.5mg
パントテン酸 15mg
ビオチン 36μg
葉酸 100μg
カルシウム 0.27-2.7mg
イノシトール 20mg

■全成分表示
(製造時、1粒あたりの含有量)
ビタミンB1 12.5mg
ビタミンB2 6.0mg
ビタミンB6 5.0mg
ビタミンB12 0.0018mg
ナイアシン 7.5mg
パントテン酸カルシウム 16.375mg
ビオチン 0.036mg
葉酸 0.1mg
イノシトール 20.0mg
メチルヘスペリジン 2.2mg
麦芽糖 62.489mg
結晶セルロース 60.0mg
デキストリン 1.7982mg
ショ糖脂肪酸エステル 6.0mg

■栄養機能食品
栄養機能食品とは、国が安全性や有効性を考慮して設定した規格基準等を満たした食品で、医薬品と一般食品の中間に位置づけたものです。1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合しており、からだの健全な成長や発達、健康維持に必要な栄養成分の補給・補完を目的とした食品です。現在、栄養機能食品として表示できる成分として、ミネラル5種類(カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、鉄)、ビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)の規格基準が定められています。

■栄養機能食品(ビタミンB6)とは
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg


■栄養機能食品(ビオチン)とは
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビオチン」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:14-500μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):45μg

■ビタミンBとは
ビタミンBは水溶性で熱に弱いため、調理すると多くが失われます。過剰に摂取しても体外に排出されます。

■ビタミンBコンプレックスとは
ビタミンBコンプレックスは、ビタミンB群を総合的に摂取できるものです。ビタミンB群に含まれるビタミンは、8種類(B1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン)あります。いずれも水に溶ける水溶性ビタミンで、基本的に体内で作ることができないため、食べ物などから摂取しなければなりません。また、体内では補酵素として機能するため代謝に深くかかわっており、その働きは、お互いに協力関係にあることが知られています。そのため、ビタミンBコンプレックスは、一度にビタミンB群を効率的に摂取できることで定評があります。

■栄養機能食品(ビタミンB1)とは
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg


■栄養機能食品(葉酸)とは
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「葉酸」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。注意:胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:60-200μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):200μg


■ビタミンB12とは
ビタミンB12は、核酸とアミノ酸の合成に関与し、体内では保護たんぱく質と結合した状態で存在します。ビタミンB12は植物性食品には含まれないので、動物性食品の魚介類やチーズ、肉類、卵などから摂取します。

■栄養機能食品(パントテン酸)とは
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「パントテン酸」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.65-30mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.5mg


■栄養機能食品(ナイアシン)とは
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ナイアシン」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:3.3-60mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):11mg


■栄養機能食品(ビタミンB12)とは
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg


■栄養機能食品(ビタミンB2)とは
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg



※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります